幸せを呼ぶ「おせっかい」 記事一覧

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ソチパラリンピックまで広がる「おせっかい」!! 東日本大震災から三年が経ちました。忘れないように、しっかりと胸に刻んでおかなければいけないと誓い、ペンを取りました。 車椅子のシンガーソングライター、森圭一郎さん。16歳のときにバイク事故により車椅子生活となってしまいましたが、家族、特に母…… 続きを読む ⇒
投稿日:2014/03/18
あっという間に3月になってしまいましたね。月日は誰にも断りなしにやって来ます。「人脈を創れる人になる方法」。先月の19日、中野サンプラザで講演させていただきました。東京商工会議所中野支部が主催し、70名もの方々が参加して下さったのです。おせっかい協会理事の小野と二人で、人脈を創れる人についてお話しさ…… 続きを読む ⇒
投稿日:2014/03/03
新年あけましておめでとうございます。 2014年はじめてのコラムは「おせっかい仲間」のわたくし植松が担当いたします! 1月も気付けば中旬。皆さんはどんな年始を過ごされましたか? 私は2013年の恵さんとの出会いを思い出しながら、このコラムでどんな想いを伝えようかと思い馳せながらの新年となり…… 続きを読む ⇒
投稿日:2014/01/30
皆さま、こんにちは! 前回のコラムは楽しんでいただけましたか? これがきっかけとなり「おせっかい」に少しでも興味を持っていただけたら、嬉しいです。 今回も引き続き、「たんぽぽ家族」の私が、お話をさせていただきますので、お付き合いくださいね。 早いもので、もうすぐ2013年も終わりますね。…… 続きを読む ⇒
投稿日:2013/12/24
皆さま、はじめまして! 現在、このコラムの著者 高橋恵さんは、タイのチェンマイへ旅行に行かれています。 そのため、今回は、なぜ恵さんがチェンマイへ行くことになったのか、そのエピソードと、身近で感じる恵さんのことを、「たんぽぽ家族」の私がご紹介します。 この記事では、いつも通り、親しみを込め…… 続きを読む ⇒
投稿日:2013/12/02
11月13(水)東京都中野区にて「株式会社ママそら」主催の第2回目のイベントを開催致しました(「株式会社ママそら」の詳細については後述)。イベント告知後に即満席となった、このイベント。2度の増設も即満席となったのです。 当日は50名のママ、プレママ、学生さんが参加してくださいました。既に起業さ…… 続きを読む ⇒
投稿日:2013/11/15
(これも、きれい生活研究所のこのコラムがきっかけになったのです。) 「おせっかい」の活動を始めて約1年半が経過致しました。 じわじわとおせっかいの輪が広がりつつあります。 既に姫路、広島、和歌山、京都、大阪、福島、新潟などなどの日本各地に「愛あるおせっかい」がたんぽぽの綿毛のように広がって…… 続きを読む ⇒
投稿日:2013/10/24
平成も既に25年が経過しました。 物資豊かな日本になりましたが、心が貧しく、無関心、無感動な方が増えたように感じます。昔は人々の心に豊かさが溢れていました。 私の母は、何をしても姉にかなわず落ち込んでいる私に対し、「あなたには、あなたのいいところがいっぱいあるのだから」と、常に温かい言葉をかけて…… 続きを読む ⇒
投稿日:2013/08/26
7月7日、七夕の日、皆さまはどのようにお過ごしになられましたか。 幼い頃、短冊に願いを込めて色紙に書かれた想いを笹の葉につるしたことが、懐かしかったことでしょう。気がつけばその懐かしい風景は、いつの日か我が子の姿になっていることを実感した方も多いことでしょう。 私は昨年、7月7日、大阪で初め…… 続きを読む ⇒
投稿日:2013/08/01
●ある青年からの手紙です。 日々社会生活を送りながら暮らしていると、悩み、どうしようもない時が多々あります。 ですが、誰かが気に掛けてくださっている、「恵さん」が自分のことを考えてくださっている、そのように考えれば、自然と力がでてきて「頑張る」となります。 そして対面してお話をすることで、…… 続きを読む ⇒
投稿日:2013/07/03
ついに私に人生2度目の春がやってきたようです。 「幸せを呼ぶおせっかいのススメ」を昨年出版してもう1年4カ月。 あの忌まわしい震災の前日、本の最終打ち合わせがありました。出版の依頼内容は、私の今までに培われてきた仕事のスキル、人を魅了する、仕事につなげる技術、具体的にビジネスパーソンが使える…… 続きを読む ⇒
投稿日:2013/06/03
紫陽花の花の季節になります。紫陽花が雨に打たれ、しずくを乗せ輝きます。そんな花を見ると、小母を思い出すのです。小母は何よりもこの花が好きで、着物にも帯にも紫陽花をあしらったものを身に着けていました。その姿がこの季節には特に懐かしく思い出されるのです。応接間の額の紫陽花、庭から梅雨に濡れた花をたくさん…… 続きを読む ⇒
投稿日:2013/05/16

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