「30th れざるぶる展 2013」 Vol.3

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投稿日:2014/09/01

Kireiアートギャラリー 気になるあの人の個展!!第44回

 
サイトでもお知らせしていた「30thれざるぶる展」。2013年9月に「ギャラリー日比谷」にて、開催されました。昨年に引き続き、絵だけではなく、写真やオブジェなど様々なジャンルの方が参加されました。今回は30周年と言うことで、皆さん力が入りました。力作、秀作ばかりで魅力ある作品群。まるで、画廊にいるかのようです。3回に分けて、お送りします。
 
 
 
吉成 哲雄/色鉛筆、松村 真理子/油彩、藤波 明/油彩、
福田 則子/アクリル、広常 日出子/油彩、三吉 真一朗/油彩・鉛筆スケッチ、
渡辺 茂夫/炭、保坂 兼司/写真、須貝 仁/絵手紙教室
 
 
 
 
吉成 哲雄/色鉛筆
 
 
松村 真理子/油彩
 
 
「はぐ」   「レオンの休日」 「川涼み」
 
 
藤波 明/油彩
 
 
「春来たる」 「秋景」
 
 
広常 日出子/油彩
 
 
 
福田 則子/アクリル
 
「作品 1」 「作品 2」
 
 
三吉 真一朗/油彩・鉛筆スケッチ
 
 
「東寺・持国天」 「東寺・増長天」 「宝生寺・十一面観音」
 
「橋 (四国・かずら橋)」 「ラ・コストの迷路」
 
 
渡辺 茂夫/炭
 
 
「Charcoal expression」 「Broken wing」 「Sharp points」
 
 
保坂 兼司/写真
 
 
「ひと夏 1」 「ひと夏 2」 「ひと夏 3」
 
「ひと夏 4」 「ひと夏 5」 「ひと夏 6」
 
 
須貝 仁/絵手紙教室
 
 
 
 
 

「れざるぶるの紹介」

前身は、とある会社の絵画クラブです。週に1回、プロの先生を講師として招き、デッサンなど勉強会を開催。最初は油絵、水彩画が主流でしたが、いつしかイラストやオブジ制作など個性豊かなメンバーも集まりその発表会が「れざるぶる展」でした。いつしか評判になり、外部の仲間も集まり、ユニークで面白い会になって行きました。
「れざるぶる展」は26年続き、1つの節目を迎え「れざるぶるの仲間たち」へ発展して2年。そして、原点に立ち返り、「れざるぶる展」に戻り、2013年30回目を迎えることができました。年1回、東京有楽町の「ギャラリー日比谷」にて20名程度でグループ展を行っています。
2012年9月撮影
**れざるぶる Les’arbres(仏語で木々という意味)**
小さい木、大きい木、色んな顔や個性をもった人たちが集まって,森になり鳥が羽を休めて、また飛び立っていくように立ち寄ったひとの心が豊かになり、元気になる・・・・・そんな会になればと願ってつけた名前です
 
ギャラリー日比谷
JR有楽町駅東京メトロ日比谷駅、銀座駅から徒歩2〜3分、晴海通り沿いに位置し、交通の便もよいところです。お買い物ついでに、銀ぶらの際には、気軽にお立ち寄りくださいませ。
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-6-5 Tel:03-3591-8945 
展示の詳細、スケジュールはhttp://www.g-hibiya.com/
←オーナーの福石さん
 
 
 

 
 
■お知らせ■
キレイアートギャラリーでは、皆様からの作品を募集しております。
あなたの個展を開きませんか?そして、あなたのコーナーを持ちませんか?1回開催すると開催後も好きな時に見ることができます。作品が溜まれば、再び開催することができます。グループ展でもかまいません。ご希望の方はきれい生活研究所編集部まで、お問い合わせ下さい。
 
 




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