「31th れざるぶる展 2014」Vol.2

Home > kirei アートギャラリー > 「31th れざるぶる展 2014」Vol.2
投稿日:2015/07/01

Kireiアートギャラリー 気になるあの人の個展!!第49回

サイトでもお知らせしていた「31thれざるぶる展」。
2014年9月に「ギャラリー日比谷」にて、開催されました。昨年に引き続き、絵だけではなく、写真やオブジェなど様々なジャンルの方が参加されました。力作、秀作ばかりで魅力ある作品群。まるで、画廊にいるかのようです。3回に分けて、お送りします。
 
Vol.2は、油絵を中心に伝統的絵画手法の作品を集めてみました。
 
後藤 利夫/油絵、池田 茂/油絵、津田 博文/油絵
広常 日出子/油絵、村松 真理子/油絵、藤浪 明/油絵
後明 政晴/フレスコ、須貝 仁/墨彩
 
 
二階を俯瞰して、見ると。。。なんて、ステキ。
 
 
 
後藤 利夫/油絵
 
 
「ドイツ ハンブルグ城」 「ドイツ ハンブルグ」 「ドイツ ツェレ 街角」
 
 
池田 茂/油絵
 
 
「オンフレール」 「奏」
 
 
津田 博文/油絵
 
 
「カガミよ、カガミ」 「マックに夢中」 「横顔」
 
 
広常 日出子/油絵
 
 
「Grasses」
 
 
村松 真理子/油絵
 
 
「うたたね」 「木陰」
 
 
藤浪 明/油絵
 
 
「沼の目覚め」 「雲の退き際」
 
 
後明 政晴/フレスコ
 
 
「初夏の風景 12球」
 
  「ひまわり」 「初夏の花」
「天平の夢」 「太古の記憶」 「秩父」 「眠る天使」
 
 
須貝 仁/墨彩
 
 
「綱代港」 「森戸海岸」 「犬吠崎」
 
 
「手賀沼」 「外川駅」
 
 
 

「れざるぶるの紹介」

前身は、とある会社の絵画クラブです。週に1回、プロの先生を講師として招き、デッサンなど勉強会を開催。最初は油絵、水彩画が主流でしたが、いつしかイラストやオブジ制作など個性豊かなメンバーも集まりその発表会が「れざるぶる展」でした。いつしか評判になり、外部の仲間も集まり、ユニークで面白い会になって行きました。
「れざるぶる展」は26年続き、1つの節目を迎え「れざるぶるの仲間たち」へ発展して2年。そして、原点に立ち返り、「れざるぶる展」に戻り、2013年30回目を迎えることができました。年1回、東京有楽町の「ギャラリー日比谷」にて20名程度でグループ展を行っています。
2014年9月撮影
**れざるぶる Les’arbres(仏語で木々という意味)**
小さい木、大きい木、色んな顔や個性をもった人たちが集まって,森になり鳥が羽を休めて、また飛び立っていくように立ち寄ったひとの心が豊かになり、元気になる・・・・・そんな会になればと願ってつけた名前です
 
ギャラリー日比谷
JR有楽町駅東京メトロ日比谷駅、銀座駅から徒歩2〜3分、晴海通り沿いに位置し、交通の便もよいところです。お買い物ついでに、銀ぶらの際には、気軽にお立ち寄りくださいませ。
〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-6-5 Tel:03-3591-8945 
展示の詳細、スケジュールはhttp://www.g-hibiya.com/
←オーナーの福石さん
 
 
 

 
 
■お知らせ■
キレイアートギャラリーでは、皆様からの作品を募集しております。
あなたの個展を開きませんか?そして、あなたのコーナーを持ちませんか?1回開催すると開催後も好きな時に見ることができます。作品が溜まれば、再び開催することができます。グループ展でもかまいません。ご希望の方はきれい生活研究所編集部まで、お問い合わせ下さい。
 
 




コメントをどうぞ

投稿されたコメントはサイト運営者の承認後に公開されます。
個人情報を含む内容(個人名等)及び個人的な相談等は公開を控えさせて頂きます。

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です。
内容を入力して、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。(htmlタグは使用できません)

*

サイト内検索

最近のコメント

バックナンバー