「33th れざるぶる展 2016」 vol.2

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投稿日:2018/06/25

Kireiアートギャラリー 気になるあの人の個展!!


サイトでもお知らせしていた「33thれざるぶる展」vol.2。
2016年9月に「ギャラリー日比谷」にて、開催されました。3回に分けて、お送りします。

1〜3F間である日比谷ギャラリー。最初にギャラリー会場の様子です。
創作者も高覧者も笑顔が弾けていますね。



力作の紹介です。

津田 博文/油彩 「昼下がりの食卓で」「スマホ中」



須貝 仁/墨彩・アクリル 「横浜開港記念館」「吹上下津井」「佐原」「WORK2016」



鈴木 佳津子/パステル・水彩 「さぁ~、旅立ち~」
福田 則子/アクリル 「composition」



田中 暢/アクリル 「浅草寺五重塔(ライトアップ)」「花車」「霧雨の田尻海岸」



岸 文子/押花 「秋日和」「真夏の夜の香り」「さくらのこころ」「アッシジの聖母子像」



吉成 哲雄/ 色鉛筆 「ROAD」




杉山榮佑/ 細密画 「白い光の記憶」「黒い光の記憶」



鬼原 敏行/ アクリル・木炭 「小田原城/土塁」 「小田原城/土塁」 「松本城/土塁」



藤浪 明/ 油彩 「保線」「春山麗」


出展者一覧


「れざるぶるの紹介」
前身は、とある会社の絵画クラブです。週に1回、プロの先生を講師として招き、デッサンなど勉強会を開催。最初は油絵、水彩画が主流でしたが、いつしかイラストやオブジ制作など個性豊かなメンバーも集まりその発表会が「れざるぶる展」でした。いつしか評判になり、外部の仲間も集まり、ユニークで面白い会になって行きました。
「れざるぶる展」は26年続き、1つの節目を迎え「れざるぶるの仲間たち」へ発展して2年。そして、原点に立ち返り、「れざるぶる展」に戻り、2014年31回目を迎えることができました。 年1回、東京有楽町の「ギャラリー日比谷」にて20名程度でグループ展を行っています。(写真/2014年9月撮影)

**れざるぶる Les’arbres(仏語で木々という意味)**
小さい木、大きい木、色んな顔や個性をもった人たちが集まって,森になり鳥が羽を休めて、また飛び立っていくように立ち寄ったひとの心が豊かになり、元気になる・・・・・そんな会になればと願ってつけた名前です


■お知らせ■
キレイアートギャラリーでは、皆様からの作品を募集しております。
あなたの個展を開きませんか?そして、あなたのコーナーを持ちませんか?1回開催すると開催後も好きな時に見ることができます。作品が溜まれば、再び開催することができます。グループ展でもかまいません。ご希望の方はきれい生活研究所編集部まで、お問い合わせ下さい。




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