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「33th れざるぶる展 2016」 vol.3

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投稿日:2018/07/25

Kireiアートギャラリー 気になるあの人の個展!!


サイトでもお知らせしていた「33thれざるぶる展」vol.3。
2016年9月に「ギャラリー日比谷」にて、開催されました。3回に分けて、お送りします。

1〜3F間である日比谷ギャラリー。最初にギャラリー会場の様子です。
創作者も高覧者も笑顔が弾けていますね。



力作の紹介です。

保坂 兼司/ 写真 「静かな夏 1~6」



日野岡 裕司/ 写真 「東尋坊の夜 1~4」



山口 宏二/ 写真 「クロネコ1」「クロネコ2」「クロネコ3」


渡辺 茂夫/ Digi-paint 「Portrait 3」



山田 雅巳/ 写真 「立ち止まってみてみれば、、 1~6」



絵手紙/墨彩
柴野 直子 丸谷 博志
内田 三津子 山藤 千賀子
吉田 有希 鈴木 佳津子
岸 文子 吉成 哲雄
丸山 幸恵 新井 友紀子
伊藤 友子 須貝 仁


出展者一覧


「れざるぶるの紹介」
前身は、とある会社の絵画クラブです。週に1回、プロの先生を講師として招き、デッサンなど勉強会を開催。最初は油絵、水彩画が主流でしたが、いつしかイラストやオブジ制作など個性豊かなメンバーも集まりその発表会が「れざるぶる展」でした。いつしか評判になり、外部の仲間も集まり、ユニークで面白い会になって行きました。
「れざるぶる展」は26年続き、1つの節目を迎え「れざるぶるの仲間たち」へ発展して2年。そして、原点に立ち返り、「れざるぶる展」に戻り、2014年31回目を迎えることができました。 年1回、東京有楽町の「ギャラリー日比谷」にて20名程度でグループ展を行っています。(写真/2014年9月撮影)

**れざるぶる Les’arbres(仏語で木々という意味)**
小さい木、大きい木、色んな顔や個性をもった人たちが集まって,森になり鳥が羽を休めて、また飛び立っていくように立ち寄ったひとの心が豊かになり、元気になる・・・・・そんな会になればと願ってつけた名前です




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