「33th れざるぶる展 2016」 vol.3

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投稿日:2018/07/25

Kireiアートギャラリー 気になるあの人の個展!!


【20th 東京こだわりの風景画展】~取って置きの一押し風景~
「れざるぶる」メンバーの須貝仁さんが、出展されます。
あの素敵な風景画が帰って来ます。そして、東京を描きます。

【20th 東京こだわりの風景画展】~取って置きの一押し風景~

●日時:2018年8月15日(水)〜20日(月)
 AM 9:00〜21:00(最終日は 午後16時まで)入場無料
●共催 : 日貿出版社
●場所:丸の内本店 4Fギャラリー 丸の内オアゾ内

http://www.marunouchi.com/oazo/feature/event/maruzen/




サイトでもお知らせしていた「33thれざるぶる展」vol.3。
2016年9月に「ギャラリー日比谷」にて、開催されました。3回に分けて、お送りします。

1〜3F間である日比谷ギャラリー。最初にギャラリー会場の様子です。
創作者も高覧者も笑顔が弾けていますね。



力作の紹介です。

保坂 兼司/ 写真 「静かな夏 1~6」



日野岡 裕司/ 写真 「東尋坊の夜 1~4」



山口 宏二/ 写真 「クロネコ1」「クロネコ2」「クロネコ3」


渡辺 茂夫/ Digi-paint 「Portrait 3」



山田 雅巳/ 写真 「立ち止まってみてみれば、、 1~6」



絵手紙/墨彩
柴野 直子 丸谷 博志
内田 三津子 山藤 千賀子
吉田 有希 鈴木 佳津子
岸 文子 吉成 哲雄
丸山 幸恵 新井 友紀子
伊藤 友子 須貝 仁


出展者一覧


「れざるぶるの紹介」
前身は、とある会社の絵画クラブです。週に1回、プロの先生を講師として招き、デッサンなど勉強会を開催。最初は油絵、水彩画が主流でしたが、いつしかイラストやオブジ制作など個性豊かなメンバーも集まりその発表会が「れざるぶる展」でした。いつしか評判になり、外部の仲間も集まり、ユニークで面白い会になって行きました。
「れざるぶる展」は26年続き、1つの節目を迎え「れざるぶるの仲間たち」へ発展して2年。そして、原点に立ち返り、「れざるぶる展」に戻り、2014年31回目を迎えることができました。 年1回、東京有楽町の「ギャラリー日比谷」にて20名程度でグループ展を行っています。(写真/2014年9月撮影)

**れざるぶる Les’arbres(仏語で木々という意味)**
小さい木、大きい木、色んな顔や個性をもった人たちが集まって,森になり鳥が羽を休めて、また飛び立っていくように立ち寄ったひとの心が豊かになり、元気になる・・・・・そんな会になればと願ってつけた名前です


■お知らせ■
キレイアートギャラリーでは、皆様からの作品を募集しております。
あなたの個展を開きませんか?そして、あなたのコーナーを持ちませんか?1回開催すると開催後も好きな時に見ることができます。作品が溜まれば、再び開催することができます。グループ展でもかまいません。ご希望の方はきれい生活研究所編集部まで、お問い合わせ下さい。




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