「34th れざるぶる展 2017」 vol.1 

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投稿日:2019/11/01

Kireiアートギャラリー 気になるあの人の個展!!
『34年間 ありがとうございました!!』


サイトでもお知らせしていた「34 th れざるぶる展」。3回に分けてお送りします。

2017年9月に「ギャラリー日比谷」にて、開催されました。今回が最終回ということで、34年間の思い出の写真を飾りました。

34年間、ずっと休まず出展されてきた方も。最後の集合写真、みんな笑顔が弾けていますね♪






大野 温子/アクリル・水彩・墨・リトグラフ
 「Love&Humor」「Tea For Two」「Adam」 「2008年のEve」「Jazz Man」



岡本 真実/キャンバス・アクリル
 「ワタシとアタシ」「ビールのある風景」「百合と黒猫」「かくれんぼ」



刀根 千賀子/アクリル 「お話する?」「東京暮色1」 「東京暮色2」



松村 真理子/アクリル 「home security」
鈴木 佳津子/パステル・水彩 「桜ちゃんと逢えたの」



後藤 利夫/油彩 「サントペテルブルグ1(ロシア)」「サントペテルブルグ1(ロシア)」



後明 政晴/フレスコ画・泥団子
 「サッカー・ワールドカップ」 「ひまわり」 「小さな壁画」「夏色の夢」



池田 茂/油彩 「悠久」「いにしえへの想い」


津田 博文/油彩 「あ、風の匂い」



出展者一覧


「れざるぶるの紹介」
前身は、とある会社の絵画クラブです。週に1回、プロの先生を講師として招き、デッサンなど勉強会を開催。最初は油絵、水彩画が主流でしたが、いつしかイラストやオブジ制作など個性豊かなメンバーも集まりその発表会が「れざるぶる展」でした。いつしか評判になり、外部の仲間も集まり、ユニークで面白い会になって行きました。
「れざるぶる展」は26年続き、1つの節目を迎え「れざるぶるの仲間たち」へ発展して2年。そして、原点に立ち返り、「れざるぶる展」に戻り、2014年31回目を迎えることができました。 年1回、東京有楽町の「ギャラリー日比谷」にて20名程度でグループ展を行っています。(写真/2014年9月撮影)

**れざるぶる Les’arbres(仏語で木々という意味)**
小さい木、大きい木、色んな顔や個性をもった人たちが集まって,森になり鳥が羽を休めて、また飛び立っていくように立ち寄ったひとの心が豊かになり、元気になる・・・・・そんな会になればと願ってつけた名前です




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