「34th れざるぶる展 2017」 vol.2

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投稿日:2019/11/11

Kireiアートギャラリー 気になるあの人の個展!!
『34年間 ありがとうございました!!』


サイトでもお知らせしていた「34 th れざるぶる展」。3回に分けてお送りします。

2017年9月に「ギャラリー日比谷」にて、開催されました。今回が最終回ということで、34年間の思い出の写真を飾りました。

34年間、ずっと休まず出展されてきた方も。最後の集合写真、みんな笑顔が弾けていますね♪






須貝 仁/墨彩・アクリル 「江戸川」「横浜港」「築地本願寺」「work 2017」



田中 暢/アクリル 「明治神宮菖蒲田」「梅林にて」「相撲観戦図」



岸 文子/押花 「クリスマスローズ」「小さな私の庭」「さくら」「ハーブコーナー」



鬼原 敏行/ アクリル・木炭
「竹林-1(根津美術館)」 「竹林-2(根津美術館)」 「黒楽茶碗1」 「黒楽茶碗1」



芥川 有/ 油彩 「forest-1」「forest-2」



杉山榮佑/ 細密画 「真南風の記憶」
吉成 哲雄/ 色鉛筆 「はぐ」


横井 由布子/デジタルイラスト 「insect」「skull」「pond」「universe」「catalyst(触媒)」



日野岡 裕司/ 写真 「満月の夜 奥日光」5点



出展者一覧


「れざるぶるの紹介」
前身は、とある会社の絵画クラブです。週に1回、プロの先生を講師として招き、デッサンなど勉強会を開催。最初は油絵、水彩画が主流でしたが、いつしかイラストやオブジ制作など個性豊かなメンバーも集まりその発表会が「れざるぶる展」でした。いつしか評判になり、外部の仲間も集まり、ユニークで面白い会になって行きました。
「れざるぶる展」は26年続き、1つの節目を迎え「れざるぶるの仲間たち」へ発展して2年。そして、原点に立ち返り、「れざるぶる展」に戻り、2014年31回目を迎えることができました。 年1回、東京有楽町の「ギャラリー日比谷」にて20名程度でグループ展を行っています。(写真/2014年9月撮影)

**れざるぶる Les’arbres(仏語で木々という意味)**
小さい木、大きい木、色んな顔や個性をもった人たちが集まって,森になり鳥が羽を休めて、また飛び立っていくように立ち寄ったひとの心が豊かになり、元気になる・・・・・そんな会になればと願ってつけた名前です




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