「34th れざるぶる展 2017」 vol.3

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投稿日:2019/11/15

Kireiアートギャラリー 気になるあの人の個展!!
『34年間 ありがとうございました!!』


サイトでもお知らせしていた「34 th れざるぶる展」。3回に分けてお送りします。

2017年9月に「ギャラリー日比谷」にて、開催されました。今回が最終回ということで、34年間の思い出の写真を飾りました。

34年間、ずっと休まず出展されてきた方も。最後の集合写真、みんな笑顔が弾けていますね♪






山田 雅巳/ 写真 「立ち止まってみてみれば」3点



渡辺 茂夫/ 写真 「Portrait ♯1~3」



山口 宏二/ 写真 「Cats♯1」「 Cats ♯2」「 Cats ♯3」



保坂 兼司/ 写真  「夏の終わり 1~6」



絵手紙/墨彩

・新井 友紀子・柴野 直子

・岸 文子・丸山 幸恵

・吉田 有希・山藤 千賀子

・伊藤 友子・内田 三津子・・水彩

・須貝 仁・鈴木 佳津子・吉成 哲雄


出展者一覧


「れざるぶるの紹介」
前身は、とある会社の絵画クラブです。週に1回、プロの先生を講師として招き、デッサンなど勉強会を開催。最初は油絵、水彩画が主流でしたが、いつしかイラストやオブジ制作など個性豊かなメンバーも集まりその発表会が「れざるぶる展」でした。いつしか評判になり、外部の仲間も集まり、ユニークで面白い会になって行きました。
「れざるぶる展」は26年続き、1つの節目を迎え「れざるぶるの仲間たち」へ発展して2年。そして、原点に立ち返り、「れざるぶる展」に戻り、2014年31回目を迎えることができました。 年1回、東京有楽町の「ギャラリー日比谷」にて20名程度でグループ展を行っています。(写真/2014年9月撮影)

**れざるぶる Les’arbres(仏語で木々という意味)**
小さい木、大きい木、色んな顔や個性をもった人たちが集まって,森になり鳥が羽を休めて、また飛び立っていくように立ち寄ったひとの心が豊かになり、元気になる・・・・・そんな会になればと願ってつけた名前です




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